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『ウィキッド 永遠の約束』の日本公開日が2026年3月6日(金)に決定しました!
あわせて、最新映像となる本予告と、本ポスターを解禁します!

このたび解禁した予告映像には、正反対の道を歩むことを決めたふたりの魔女の姿が映し出されます。

“善い魔女”として人々の人気を集めるグリンダ(アリアナ・グランデ)。シャボン玉に包まれ空を舞い、大きな歓声に迎えられながらオズの国の民衆の前に立つ彼女は、希望の象徴として望まれる優しさを人々に与えている。一方、自らの信念を貫くがために“悪い魔女”のレッテルを張られ、民衆の敵となったエルファバ(シンシア・エリヴォ)は、オズの魔法使いによって捻じ曲げられた世界の歪みを正そうと、孤独な戦いを続けている。
一度は道を違えたふたりだが、心の奥底で繋がる絆は、決して途切れることはない。かつてのかけがえのない友としてお互いを想い合うふたりの運命は、オズの国の未来を永遠に変える、切ない“約束”へと形を変えてゆく…。

私を見て あなたの目でなく みんなの目で」と、どこか覚悟を決めたようなエルファバと、涙ぐみながらも真っすぐエルファバを見つめるグリンダ。名曲「フォー・グッド」の旋律が紡ぐ友情が胸に迫る至極の映像となっています。

併せて解禁された本ポスターには、お互いに見つめ合うエルファバとグリンダの姿が描かれています。互いの存在を確かめ合うように、手を差し出すふたり。正反対の道を歩みながら、強い絆で結ばれたふたりの魔女が出す、答えとは―?物語の行方が気になるビジュアルになっています。

 

音楽と魔法が彩るエンターテイメント超大作の最終章を描く『ウィキッド 永遠の約束』。11月21日の全米公開後、世界興行収入223,041,640ドル(約350億円)到達の大ヒットを記録し、世界中で再び“ウィキッド旋風”を巻き起こしている本作(Box Office Mojo調べ、2025/11/25現在、1ドル156.70円換算)。ふたりの魔女の眩しくて切ない絆の物語と至極の楽曲の数々を、是非劇場の大スクリーンで体験してください。

チケット販売サイトのFandangoでは、PG指定作品として史上最高の前売チケット販売数を記録するなど、公開前から凄まじい盛り上がりをみせていた『ウィキッド 永遠の約束』ホリデーシーズンの最注目作として話題を集めていた本作が、遂に先週11月21日(金)に4,115館で全米公開を迎えました。

 

前作『ウィキッド ふたりの魔女』では、週末3日間の興行収入が112,508,890ドル(約176億円)を記録し初登場No.1の大ヒットスタートを切りましたが、最新作ではその記録を更新し、週末3日間で147,004,640ドル(約230億円)を突破。前作のオープニング成績を更新する驚異的な快挙を成し遂げ全米初登場No.1の座に輝きました。この数字は前作の130%となり、「ふたりの魔女」が成し遂げた、ブロードウェイミュージカルの映画化作品のオープニング興行収入記録を「ウィキッド」が再び更新しました。

あわせて公開となったイギリスやオーストラリア、ドイツ、韓国、メキシコなどでも初登場1位を飾り、78の国と地域をあわせた世界の興行収入は、223,041,640ドル(約350億円)に到達。こちらも前作を上回る圧倒的な存在感を見せつけています。(Box Office Mojo調べ、2025/11/25現在、1ドル156.70円換算)

アメリカ最大級の映画批評サイト「Rotten Tomatoes」では観客スコア95%という高評価を獲得するなど、圧倒的な支持を獲得。(2025/11/25現在) 「全てが本当に感動的で素晴らしかった!」、「非常に素晴らしく、友情の在り方についても考えさせられた」、「シンシアとアリアナの歌声は圧巻だった」、「美しく、深く、息をのむような、涙が止まらない物語」など、SNSを中心に絶賛の声で溢れています。

音楽と魔法が彩るエンターテインメント超大作の最終章を描く『ウィキッド 永遠の約束』。ふたりの魔女の眩しくて切ない絆の物語と至極の楽曲の数々に、再び世界は熱狂しています。2026年最大の話題作に、引き続きご注目ください!

映画の公開を記念し、主演のシンシア・エリヴォ、アリアナ・グランデをはじめとする豪華キャストが集結した特別なイベント「ウィキッド・スペシャル:忘れられない一夜」(Wicked: One Wonderful Night)をLAのドルビー・シアターで開催しました。

会場となったドルビー・シアターは、今年3月のアカデミー賞®授賞式で、シンシア・エリヴォ(エルファバ役)とアリアナ・グランデ(グリンダ役)が歌唱パフォーマンスを披露し、全世界を興奮させたことも記憶に新しい場所。開場前から、チケットを手にしたファンが長蛇の列を作り、その多くが作品のテーマカラーであるグリーンやピンクのアイテムを身に纏った装いで、カップルから親子連れまで、幅広いファン層がこの特別な夜への期待に胸を膨らませていました。

オーケストラの壮大な演奏と共にはじまったオープニングナンバーで会場のボルテージが一気に最高潮へと達し、総立ちの拍手が贈られる中、マダム・モリブル役のミシェル・ヨーとオズの魔法使い役のジェフ・ゴールドブラムは『ウィキッド ふたりの魔女』が全世界で受け入れられたことに感謝を述べ、今夜のイベントは、ファンの人たちのためのものだと強調。さらに、ジョン・M・チュウ監督が「今日は『ウィキッド 永遠の約束』のシーンをお披露目します」とサプライズを予告すると、客席からは割れんばかりの歓声が響き渡りました。

変わらぬ抜群のコンビネーションを見せたエリヴォとグランデの「ワット・イズ・ディス・フィーリング?」をはじめ、「実はフィエロを演じたかった」というファニー役のボーウェン・ヤンほか、ボック役のイーサン・スレイターとネッサローズ役のマリッサ・ボーディがフィエロの衣装をまとって登場し、コミカルながらも息の合った歌とダンスを披露し、会場を大いに沸かせる場面も。ミュージカルナンバーにはヨーとゴールドブラムも参加しました!


そして、この夜一番の興奮と感動を巻き起こしたのは、エリヴォが高らかに歌い上げた「ディファイング・グラヴィティ」と、エリヴォとグランデによる「フォー・グッド」。お互いに寄り添い合いながら、固い友情を感じさせる圧巻のデュエットを披露し、歌唱後、熱いハグを交わすふたりの姿に、会場は温かい感動に包まれました。

 

他にも劇中曲の披露やサプライズ演出が盛りだくさんの本イベントを日本では12月1日(月)よりAmazon Prime Videoで配信、12月14日(日)よりWOWOWで放送されることが決定!

キャスト陣の絆と作品への愛に溢れた、まさにワンダフルな一夜となった本イベントの全容を体験することができます。(詳しくは各オフィシャルサイトにてご確認ください)

主演のシンシア・エリヴォ(エルファバ役)とアリアナ・グランデ(グリンダ役)、そしてジョン・M・チュウ監督の物語の核心に触れるコメントと共に、壮大な世界観の一部を映し出した特別映像を解禁します。

映像は、「『ウィキッド 永遠の約束』は物語の新たな境地に足を踏み入れ、さらにパワーアップしている」というシンシアの言葉通り、前作を越えるスケールでさらに壮大な物語が描かれることを予感させます。
監督が「困難な選択の先にある結末を描いた、より深い感情の物語だ」と語るように、本作では、前作で固い友情を築きながらも正反対の道を選んだエルファバとグリンダの“その後”が描かれます。“悪い魔女”として悪名を着せられ民衆の敵となったエルファバは、オズの森に身を潜めながら自由のために闘い、“偉大なるオズの魔法使い(ジェフ・ゴールドブラム)”の噓を暴こうとします。一方のグリンダは、“善い魔女”として希望の象徴となり名声を得ますが、その心にはエルファバとの決別が影を落としていました。
アリアナは「ふたりの友情が試される。光と影、苦悩、互いへの理解が描かれる」と語り、運命に引き裂かれながらも、もう一度向き合おうとするふたりの友情の行方に期待が高まります。さらに監督は「本作で『オズの魔法使い』と『ウィキッド』の世界が交わる」とコメント。シンシアとアリアナも「ブリキの男、カカシの男、ライオンの誕生秘話も明かされる」、「ドロシーの知らないところで何があって、なぜそこへ行き着いたのかが分かる」とそれぞれ語り、本作と「オズの魔法使い」との重要な繋がりを明かしています。

7/18(金)からムビチケ前売券(カード/オンライン)が発売決定!
ムビチケ前売券(カード)には、特典第1弾として数量限定ホログラムステッカーが付いてきます。スマホや大切な持ち物に貼って公開までの日々を輝かせる、魅力がたっぷり詰まったデザインとなっていますので、ぜひこの機会にチェックしてください。

◆ムビチケ前売券(カード)

一般 1,600円(税込)/小人 900円(税込)
特典:限定ホログラムステッカー

 

【ムビチケ前売券(カード)購入方法】

<映画館窓口>
7月18日(金)全国の上映劇場(一部除く)にて発売
※発売劇場はこちらをご確認ください。
※発売開始時間の詳細は、発売予定の各劇場にお問い合わせください

<通販>
7月18日(金)AM10:00~ 発売
メイジャー通販サイト
MOVIE WALKER STORE

 

※特典はムビチケ前売券(カード)1枚につき1枚になります。
※特典は数量限定です。なくなり次第、「ムビチケ前売券(カード)」のみの販売になります。
※お取り扱いは各劇場にお問い合わせください。
※特典の画像はイメージです。実際の商品デザインと異なる場合があります。

世界中を感動と興奮で包み込み、日本でも累計興行収入35億円突破の大ヒットを記録したエンターテインメント超大作『ウィキッド ふたりの魔女』の続きを描く、映画『ウィキッド 永遠の約束』が、2026年3月に日本公開決定!

この度、日本版特報とティザービジュアルを解禁しました。

数多くの受賞歴を誇るジョン・M・チュウ監督が再びメガホンを取り、アカデミー賞にWノミネートされたことでも話題となったシンシア・エリヴォアリアナ・グランデや『ジュラシック・ワールド/復活の大地』の日本公開を控えるジョナサン・ベイリーをはじめとした豪華キャストも再集結。
名作小説「オズの魔法使い」で少女ドロシーが迷い込んだ〈オズの国〉。その国で最も嫌われた“悪い魔女”と最も愛された“善い魔女”の過去が、それぞれの視点から語られていく、知られざるもうひとつの物語「ウィキッド」が、いま再びその幕を開ける―。

魔法と幻想に満ちた〈オズの国〉にあるシズ大学で出会い友情を築きながらも、ある秘密を知ったことで別々の道を歩むことになったエルファバ(シンシア・エリヴォ)とグリンダ(アリアナ・グランデ)。

“悪い魔女”として悪名を着せられ民衆の敵となったエルファバは、オズの森に身を潜めながら、言葉を奪われた動物たちの自由のために闘い続け、“偉大なるオズの魔法使い”(ジェフ・ゴールドブラム)の噓にまみれた正体を世に暴こうとしていた。一方のグリンダは“善い魔女”としてオズの国にとって希望の象徴となり、名声と人気の恩恵を満喫する日々。しかし、その心にはエルファバとの決別が影を落としていた。
シズ大学に通っていた頃、エルファバとグリンダはぶつかり合いながらも「ふたり一緒なら何だってできる」と、互いに心を通わせた。そして今、正反対の道へと駆り立てられたふたりは、かけがえのないかつての友に、もう一度向き合わなければならない。自らを、そしてオズという世界そのものを、永遠に変えるために。

第97回アカデミー賞®で作品賞を含む10部門にノミネートされ、衣装デザイン賞と美術賞の2部門を受賞した『ウィキッド ふたりの魔女』。そんな前作を越える、美しい世界観と壮大な物語を予感させる特報映像となっています。

3月7日(金)の公開以降、日本中を感動と興奮で包み込んでいる本作。

公開から12週目を迎えた先週末5月23日(金)~5月25日(日)の3日間の成績が、動員数5,291人、興行収入9,136,890円を記録し、公開からの累計成績は動員数2,222,019人、興行収入3,501,532,020円に達しました。

“ふたりの魔女”の更なる飛躍に、引き続きご注目ください!

本作の大ヒットを記念して、5/2(金)より入場者特典の第3弾となる“大ヒット御礼メッセージカード”の配布が決定しました!

後の“悪い魔女”エルファバと、後の“善い魔女”グリンダがそれぞれ写し出されている両面仕様のこのカードは、エルファバ側には「My dear」グリンダ側には「Dearest, darlingest」と、劇中さながらの宛名書きを再現。
映画を観た後にはきっと、エルファバやグリンダ、そして自分や大切な誰かに向けて想いを残したくなるはず。そんな時にはぜひこのカードに言葉をつづり、大切な人と贈り合うなどしてお楽しみください。

※両面仕様の1種類となります。
※数量限定、なくなり次第終了となります。
※非売品となりますので、転売や転載は禁止です。
※各上映回で、お一人様1回のご鑑賞につき1つお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りいたします。
※画像はイメージです。

<劇場情報>
下記よりご確認ください。
https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=bfM0DZRS
※上映日および上映期間は、各劇場にお問い合わせください。

公開から7週目を迎えた先週末4/18(金)~4/20(日)の3日間の成績は、動員数61,105人、興行収入94,694,690円を記録し、再び洋画No.1に返り咲きました。
また公開からの累計成績は動員数1,944,258人、興行収入3,080,099,650円に達し、
遂に30億円を突破しました。

まだまだ止まらない『ウィキッド ふたりの魔女』の快進撃。“ふたりの魔女”の更なる記録更新に、引き続きご注目ください!

公開以降、日本中を感動と興奮で包み込んでいる本作ですが、公開から5週目を迎えて今なおその勢いは衰えず、先週末4/4(金)~4/6(日)の3日間の成績は動員数116,020人、興行収入194,105,280円を記録し、なんと5週連続の洋画No.1を飾りました!

また公開からの累計成績は動員数1,673,486人、興行収入2,644,331,470円に達し、洋画実写作品としては約1年8か月ぶりの25億円突破の快挙となりました。
SNSでは、まだまだ多くの絶賛やリピートの声で溢れており、30億円突破も間近となっています。

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