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この度、エルファバの日本語吹替版キャストを務める高畑充希が歌う劇中屈指の力強い楽曲「ノー・グッド・ディード」の吹替版本編歌唱映像を解禁します。

オズの闇に立ち向かいながらも、世間から“悪い魔女”の烙印を押されたエルファバの、やり場のない憤りと葛藤を爆発させる圧巻の歌唱シーン。
良い行いなんて無駄、苦しいだけ」と吐露する歌詞は、純粋に正義を貫こうとした彼女が、悲惨な運命に直面した際の魂の叫びです。エルファバの内なる感情が、その一挙手一投足から溢れ出し、観る者の胸を激しく揺さぶります。暗雲立ち込める空の下、飛び交う翼の生えた猿たちを背に独り歌い上げるエルファバの姿は、本作屈指のエネルギーに満ち溢れた映像となっています。

 

さらに、大ヒットを記念して4月17日(金)より第2弾入場者プレゼント<スペシャルクリアしおり>の配布が決定しました。
輝きに満ち溢れたグリンダの姿や、強い眼差しで前を見据えるエルファバ、そしてふたりの絆を感じさせるカットなど本作の名シーンが閉じ込められており、思わず胸が熱くなります。光に透かすとより一層美しく輝く本アイテムは、映画の感動をそのまま手元に残せる、ファンにとって宝物のような逸品です。

※全上映形式にて配布予定です。
※数量限定です、なくなり次第終了となります。
※非売品となりますので、転売・転載はご遠慮ください。
※各上映回で、お一人様1回のご鑑賞につき1枚お渡しいたします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りいたします。
※画像はイメージです。
※今後も他の特典を配布する場合がございます。

2026年、洋画界を牽引する『ウィキッド 永遠の約束』。エルファバとグリンダ、ふたりの魔女が辿り着く感動のフィナーレを、ぜひ劇場のスクリーンと極上の音響で目撃してください!

興行収入初登場No.1の大ヒットスタートを切り、日本中を感動と興奮で包み込んでいる本作。ふたりの魔女の眩しくも切ない物語と、浴びるように体験できる珠玉の楽曲の数々は、多くの鑑賞者の心を打ち、今なおSNSには作品を絶賛する熱い声が溢れています。
そして遂に、先週末4/12(日)までの累計成績が、動員数:1,249,060人、興行収入:2,020,519,860円に達し、興収20億円を突破しました。

まだまだ止まらない本作の快進撃。さらにはエルファバとグリンダ、ふたりの魔女が辿り着く感動のフィナーレを、ぜひ劇場のスクリーンと極上の音響で見届けてください。

この度、清水美依紗が日本語吹替版キャストを務める善い魔女”グリンダが歌う「サンク・グッドネス/アイ・クドント・ビー・ハピアー」の歌唱本編映像を解禁します。

本シーンには、オズの国の民衆を前に行われた、“黄色いレンガの道”の開通式の一端が収められています。式典の最中、人々の希望である“善い魔女”グリンダ(アリアナ・グランデ)は、かつての学友で現在は護衛隊の隊長を務めるフィエロ(ジョナサン・ベイリー)との婚約をサプライズ発表。喜びに満ち溢れた表情をフィエロに向けながら「今幸せだわ。ずっと憧れて夢に見ていた今日この日を」と笑顔で歌いあげるが、横にいるフィエロの表情は、何故かどこか固く伏し目がちに…。幸福の裏に隠されたそれぞれの心境が気になるシーンになっています。

本作の登場人物たちは、学生時代を経て大人になり、それぞれオズの国で責任ある立場についています。清水は成長をしたグリンダに関して、「チャーミングさはそのままに、本作では民衆の前でふるまう姿と、エルファバの前でだけみせる素の姿の違いなど、彼女の葛藤を声に乗せることがすごく難しかったです」と語り、彼女の内に秘めた複雑な心境を明かしました。より深みの増した“善い魔女”を清水がどう演じ分けているのか?ぜひスクリーンでお確かめください。

 

2026年に公開された洋画作品としてもNo.1のオープニング成績を飾り、日本でも大ヒットを記録中の『ウィキッド 永遠の約束』。字幕版・吹替版の両方で、ふたりの魔女の物語の結末をぜひ温かく見届けてください。

TOHOシネマズ 日比谷にて、先週3/20(金)より開催された〈映画『ウィキッド』2作連続 拍手喝采上映〉は、わずか数分でチケットが完売するなど、大盛況のうちに幕を閉じました。この度、ウィキッドを愛する皆様の熱い声にお応えするため、4/3(金)~4/5(日)の3日間、TOHOシネマズ 日比谷/大井町/梅田にて〈映画『ウィキッド』2作連続 Dolby®音響上映〉の開催が決定しました!
今回は、より深い没入感を味わっていただくためDolby Cinema®とDolby Atmos®での上映が実現。魔法と幻想溢れるオズの国で紡がれるエルファバとグリンダの眩しくて切ない物語、そして「フォー・グッド」をはじめとした珠玉の楽曲の数々を、最高の音響で浴びるように堪能できる、またとない機会となります。
また、本上映でも鑑賞者にはエルファバとグリンダ、そしてフィエロが描かれた豪華な<特別ポストカード(3種セット)>が配布される予定となっています。

<映画『ウィキッド』2作連続 Dolby®音響上映 概要>

・上映期間:4/3(金)~4/5(日)

・上映会場/上映バージョン
TOHOシネマズ 日比谷/ Dolby Atmos®
TOHOシネマズ 大井町/ Dolby Cinema®
TOHOシネマズ 梅田 / Dolby Atmos®

・上映スケジュール:各日12:30開映予定
(上映時間:1作目『ウィキッド ふたりの魔女』161分+休憩15分+2作目『ウィキッド 永遠の約束』138分) 
※上映時間は変更される可能性がございます。詳しくは劇場HPをご確認ください。

・特典:特別ポストカード(3種セット)

・上映形式:通常上映

・注意事項:下記注意事項および劇場HPを必ずご確認の上、ご参加ください。

 

注意事項

※通常上映となりますので、サイリウム等のお持ち込みはいただけません。

※上映中はスマートフォンや携帯電話などの各種端末をマナーモードにするか、電源をお切りください。

※お客様同士のトラブルには、一切責任を負いかねます。

※迷惑行為が確認された場合、劇場スタッフよりお声がけさせていただきます。
お声がけには、必ず従っていただきますようお願いいたします。従っていただけない場合は、速やかにご退場いただきます。
ご退場に至った場合、チケット代金等の返金には一切応じられません。
また、周りの方のご迷惑になるような過剰な行為が確認された場合は、上映を中止させて頂く場合もございます。

Dolby、ドルビー、Dolby Cinema, Dolby Atmos, Dolby Vision、およびダブル D 記号は、アメリカ合衆国とまたはその他の国におけるドルビーラボラトリーズの商標または登録商標です。

興行収入初登場No.1の大ヒットスタートを切り、引き続き多くのファンが映画館に詰め掛けている『ウィキッド 永遠の約束』。遂に春休み本番となり、先週末に行われた映画『ウィキッド』2作連続 拍手喝采上映も大盛況のうちに幕を閉じました。
公開から3週目を迎えた本作は、累計成績は動員数:923,402人、興行収入:1,509,394,120円に達し、遂に興収15億円を突破。26年公開の洋画としても、最速の15億円突破作品となりました。
まだまだ続く、『ウィキッド』旋風。ふたりの魔女の更なる飛躍に、今日本中が注目しています!

正反対の道を歩みながら、固い絆で結ばれたふたりの魔女が交わした永遠の約束とは――。観る者の胸を打つ眩しくて切ない物語と圧巻のパフォーマンスをぜひ劇場でご覧ください。

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