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公開以降、日本中を感動と興奮で包み込んでいる本作ですが、公開から5週目を迎えて今なおその勢いは衰えず、先週末4/4(金)~4/6(日)の3日間の成績は動員数116,020人、興行収入194,105,280円を記録し、なんと5週連続の洋画No.1を飾りました!

また公開からの累計成績は動員数1,673,486人、興行収入2,644,331,470円に達し、洋画実写作品としては約1年8か月ぶりの25億円突破の快挙となりました。
SNSでは、まだまだ多くの絶賛やリピートの声で溢れており、30億円突破も間近となっています。

オズの国を治め、もっとも偉大で恐れられているオズの魔法使い(ジェフ・ゴールドブラム)の日本語吹替版キャストを務める大塚芳忠による、「ア・センチメンタル・マン」の歌唱シーン本編映像を解禁します!

エメラルドシティの宮殿へ訪ねて来たエルファバ(シンシア・エリヴォ)とグリンダ(アリアナ・グランデ)に、子を想う父のように優しく語り掛けながら歌い上げる、オズの魔法使いの姿が印象的に映し出されています。

数々のアニメやナレーション、そしてゴールドブラムの吹替を長年担当してきた大塚は、「ジェフ・ゴールドブラムの役での歌唱は初めてのことでしたので、どんな仕上がりになっているのか…ドキドキしました」と語りますが、SNS上では「芳忠さんのセンチメンタルマン、良すぎた」、「ジェフ・ゴールドブラムさんの声が大塚芳忠さんな時点で吹き替え版で観るの確定だった」、「芳忠さんをキャスティングした方と握手を交わしたい」と絶賛の声が相次いでいます。更に大塚は、「本作のオズの魔法使いはジェフ・ゴールドブラムにぴったりのハマリ役だと思いました。どんな役を演じていても不思議なムードを醸し出す彼が、満を持していよいよ魔法使い!変幻自在、神秘的、いい加減だけど知的。これ以上の魔法使いは考えられないかもしれません。彼とこの映画のおかげで夢とファンタジーと魔法の世界にたっぷり浸ることが出来ました」と魅力を明かしています。

『ウィキッド』旋風はとどまるところを知らず、先週末3/28(金)~3/30(日)の3日間の成績は動員数150,882人、興行収入247,676,140円を記録し、4週連続の洋画No.1をキープしました。

更に、公開からの累計成績は動員数1,429,476人、興行収入2,270,475,840円に達し、公開から21日目の20億円突破は、2024年以降に公開した洋画実写作品として最速を記録。累計興行収入も、2024年以降に公開した洋画実写作品として最高の興行収入となっています。

映画の公開を記念し実施致しました「映画ウィキッドダンスキャンペーン」にご応募いただきました皆様、誠にありがとうございました!
皆様にご投稿頂いた動画をアバンギャルディさんと振付師のakaneさんが審査し、今回の優秀賞5組の方々を決定いたしました!
優秀賞の皆様の動画とアバンギャルディさん、akaneさんからのコメントを紹介いたします!

https://www.instagram.com/reel/DGuSXzuvaRW/

【審査コメント】
見ているだけでワクワクする素晴らしいパフォーマンスで、ウィキッド愛が伝わるパフォーマンスでした!

https://www.instagram.com/reel/DG7tpudJm7z/

【審査コメント】
大人数で迫力のあるパフォーマンスでした!ロケーションも素敵でした!

https://www.instagram.com/reel/DHA7FN-hqBY/

【審査コメント】
圧巻のチームワークとエネルギッシュな動きが最高です!
一つ一つの動作に力強さがあり、見ている側も自然と引き込まれました。

https://www.instagram.com/reel/DHI2jNOvSxr/

【審査コメント】
独創的なアイデアとダイナミックなパフォーマンスが見事に融合していて、とても印象的でした!
ウィキッド愛が伝わるパフォーマンスでした!

https://www.instagram.com/reel/DHKFRVFST7I/

【審査コメント】
細部までこだわり抜かれた素敵なアニメーションで驚きました!
新しい視点を感じさせる演出が魅力的です。

この他にも素晴らしい動画のご投稿をありがとうございました!
映画『ウィキッド ふたりの魔女』はまだまだ大ヒット公開中です。映画館で「ワット・イズ・ディス・フィーリング」のダンスも体験してみてください!

日本語吹替版で高畑充希が演じる<後の悪い魔女>エルファバと、清水美依紗が演じる<後の善い魔女>グリンダが、お互いへの不満をポップに歌い上げる「ワット・イズ・ディス・フィーリング?」の日本語吹替版本編映像を解禁します!

思いがけずルームメイトとなった、性格も見た目もまるで違うエルファバグリンダ出会って間もないがひと目見たときからお互いの顔も服も声もとにかく嫌いでそりが合わない。寮の相部屋のレイアウトから授業の座席の取り合いに至るまで常に対立するふたりの姿を、軽快なリズムとキャッチーな振り付けによってまとめ上げたポップな楽曲となっています。

嫌い嫌いといいながらも、妙に息の合った掛け合いをみせるふたり。作中で特に好きな楽曲の一つとして本楽曲を挙げる清水は、「一見ネガティブに見えますが、お互いに嫌いと言い合うのは、実は仲良しの始まりだと思います。お互いを知ろうとしてゆく過程がみえる、凄く面白い楽曲だなと感じました。グリンダも、人のことを嫌い!と言うのは初めてだと思います。常に周りから好かれたいという想いとは逆のことをしている、グリンダの本音も垣間見られる素敵な歌です」と、ただ罵り合っているだけではなく、友情のはじまりを描いていることを語っています。

さらに本楽曲にはグリンダの友人でゴシップ好きの皮肉屋ファニー(ボーウェン・ヤン)役のkemioと、同じくグリンダの友人でファニーの相棒のシェンシェン(ブロンウィン・ジェームズ)役のゆりやんレトリィバァもコーラスで参加。それぞれの奏でるハーモニーもぜひお楽しみください。

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